ここは子どもが自由に生きている。
ハンディキャップのある子も、そうでない子もみんな一緒に生きている。
なまいきなかおしている。えらそうなかおしている。
やさしい心をもっている。
あの子も、この子も、ここは子どものための家だ。

子どもたちが自由に生きる。子どものための家。

ようこそ。幼児学舎子どもライブラリーへ

子どもライブラリーについて

子どもライブラリーは、大勢の子どもに、皆と同じようにすることを求める画一的な保育をするところではありません。かといって、好き勝手をする放任と重なるような自由を与えているわけでもありません。
個性的な教育という本来の意味において自由でのびのびとしており、躾がされています。
子どもライブラリーの具体的な教育内容は、子どもの生活プログラム、教具、行動心理など、多方面に広がり、多彩です。園舎は、一斉保育のつくりとは違って、オープンスペースになっており、ユニークです。 子どもの健全な発達を促す、のびやかで、落ち着いた、環境の園舎です。